毛保稲荷神社

廿日市市の毛保稲荷神社。地元で農民及び商人の信仰を集めており、失せ物探しを叶える神として知られています。平成20年には隣接して毛保稲荷公園も作られました

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毛保稲荷神社

毛保稲荷神社 写真

毛保稲荷神社。地元では農民及び商人の信仰を集めており、
失せ物探しを叶える神として知られています。
稲荷神は倉稲魂(うかのみたま)神を主祭神とし、京都伏見の稲荷神社が
この信仰の本源で、これを勧譜した。

農民の間では五穀成就の神、魚民にとっては豊漁の神であり、
商人には商売繁盛の神です。

現在の毛保稲荷神社の拝殿は、大野中央地区の区画整理事業の中で、
平成16年に東側に数メートル移動して再建立(新築)され、
更に平成18年には大国滝ノ下線が全面開通し、
平成20年には隣接して毛保稲荷公園が完成するなど環境が整備されました。

毛保稲荷神社隣接して作られた毛保稲荷公園 写真

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